dプログラム エイジング プログラム

d プログラム エイジング プログラム

お肌が揺らぎやすいシーズンの到来です。

普段使っているアイテムなのに
「なんとなーく、顔がかゆくなる気がする・・・」とか、
「感動的な使用感で大好きだったのに、合わなくなってきた気がする」
といったことを感じやすいのもこの季節。

普段「敏感肌」と言うほどじゃない人でも
なんだかお肌の「揺らぎ」を感じやすい時期なんですよね。

私も例外ではなく、この季節は毎年揺らぎます。
首、腕がかゆくなり、唇がガサガサになりやすいです。
(新しい口紅とか買うと8割強の割合で失敗するのがこの時期。)

あとは、普段めったにできないニキビができたり。

普段の「攻め」ケアも、「守り」ケアにシフトしたい時期なんですよね。

と言うわけで、前置きが長くなってしまいましたが
今の時期にぴったりの資生堂「dプログラム」を
ナイスタイミングでモニターさせて頂いています。

d プログラム エイジング プログラム
子音階の使用に当たり、dプリグラムについて少し調べてみました。
単純に「敏感肌さん向けのスキンケア」というイメージだったのですが、
もっと深かったです(笑)。

「ときどき敏感肌」を予防する。d プログラム。肌荒れを繰り返さないよう肌を守り、美肌バリア機能を整えて育む。defense 守る×develop 育むを両方かなえて、いつ見られてもいい素肌へ。

※dプログラムHPより

「ときどき敏感肌」。
これよこれ!と思ったのは私だけじゃないはず^^♪

d プログラム エイジング プログラム
d プログラム バイタルアクト ローション W II
125ml・4,500円(税抜)

乾燥小じわ、ハリのなさが気になる肌の美肌バリア機能を整え、若わかしいハリに満ちた透明感あふれる美肌に導く化粧水。IIはしっとり感触タイプ。(医薬部外品)

今回モニターさせて頂いたのは、エイジングケアラインです。
敏感肌用スキンケア=刺激もなければ効果もない
みたいな、悲しい図式がイメージされますが、
これは普段エイジングケアアイテムをフルに使っている私でも
物足りなさを感じない、れっきとした「エイジングケア」な使用感でした。

d プログラム エイジング プログラム
まず、この化粧水の使用感がバツグン。
エイジングケア化粧水とはいえトロミが強すぎず、とっても使いやすいです。
ハンドプレスとコットン付け、両方試してみましたが、
どちらもお肌にぐんぐん入れ込むことができ、
化粧水を大量付けするのが好きな人間でも大満足(笑)。

コレ単品でも結構お肌がもちっとするのですが、
ダメ押しに重ねるのが、2015/11/21にリニューアルする乳液です。

d プログラム エイジング プログラム
d プログラム バイタルアクト エマルジョン R
100ml・4,800円(税抜)

肌をなめらかにして、うるおいを長時間持続させる薬用乳液。年齢を感じはじめた肌のうるおいをしっかり保ち、乾燥による小じわを目立たせません。なめらかエアリーミルク処方で肌のすみずみまですっとなじみます。効能評価試験済み。(医薬部外品)

こちらも、油分よりも瑞々しさを感じるタイプの乳液。

d プログラム エイジング プログラム
お肌が敏感なときに、油分の多いリッチなアイテムを使うとお肌がかゆくなるという方でも、
これくらい瑞々しかったら使いやすいんじゃないでしょうか。

ちなみに、私はdプログラムのおかげか、この秋はお肌のトラブルを起こすことなく
快適に過ごせています^^

d プログラム エイジング プログラム
20代の頃は、お肌が揺らいでいる時期なら単純に敏感肌用アイテムを使うか、シンプルケアに徹していれば乗り切れましたが、年齢を重ねると、それだけだと不安で^^;

やっぱりいつ何時でも「年齢に応じたケア」をしておきたくなるんですよね。

ですので「ときどき敏感肌」になっても、
「守りつつも、攻めるところは攻める」(笑)みたいなケアができるのって
すごくありがたいな~と思うんです。

おかげさまで、この秋はこのまま揺らぐことなく乗り切れそうかな^^?
今のうちに程よく守って、攻めの季節に備えたいと思います。


資生堂 dプログラム バイタルアクトローション 2 <医薬部外品>
 

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