shu uemura(シュウ ウエムラ) カバークレヨン

コンシーラー

シュウのイベントにたまたま立ち寄った際にリップと一緒にオススメしていただいて即買いしたコンシーラーです。
というかこれもリップも既に記事にしていたと思っていたので、自分の記憶力のなさにびっくりです。

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shu uemura(シュウ ウエムラ) カバークレヨン
3YRミディアムダーク/5YRダーク
3,000円(税抜)

クリーミーでソフトなテクスチャー。デリケートな部分に負担をかけずに滑らかに伸び、広い面も自然にカバー。ペンシルタイプなので細かい部分までラインをコントロールします。ダブルエンド採用。ブレンドすることでよりなじむ色に調整可能です。

@cosme

一言で言って最高ですこれ。

ペンシルのコンシーラーといえば今までNARSのペンシルアイライナーを無理やり代用していたのですが、

なんだかんだ言っても本物のコンシーラーのほうがカバーしやすいよね。

使ったあとは表面もサラサラです。
ペンシルなので狙った場所にピンポイントで乗ってくれますし、カバー力も高め。

カバークレヨンの使い方

色展開もたくさんあるのですが私が選んでいただいた色は3YRミディアムダーク/5YRダークというタイプです。
これは主に口角に使います。
唇の輪郭がぼやけているので、いつもコンシーラーを使うかリップライナーを使っていたんですよね。
ですがリップライナーは荒れやすいものが多くて。
ペリペラのインクコレクターのレモンを仕込むか、ザセムのコンシーラーを使ったときにブラシに残ったものでちょんちょんカバーしていました。
カバーというか輪郭を取るイメージですね。

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ですがどちらもリキッドなので時間が経つとぼやけちゃうんですよね。
そこでこのカバークレヨンですよ!


暗いほうの色で口角を引き上げるように下唇のエッジ部分にスッと線を引くだけ。完成。
簡単なのにキュッと口角が上がって見える上に、色ムラや滲んだ感じも無くなります。

口元って年齢が出やすいで、対処できることはしっかりやっておきたいんです(笑)。

カバークレヨンでよりカバー力を高める方法

ピンポイントのシミなどをしっかりカバーしたい場合は、まず暗い方の色を乗せます。
その後に明るい色を重ねます。
いきなり明るい色でカバーしようとしても透けてしまうことが多いので、もし肌の色がカバークレヨンの暗いほうの色よりも明るくても、まずは暗い色を使ったほうがカバー力がUPします。
そして、さらにカバー力を高めたいときはその上から暗い色をもう一度重ねます。
暗い色・明るい色・暗い色とサンドイッチにするイメージです。
さすがにこれだけ重ねるとだいぶカバーされるかと思います。

詳しい使い方は以下の動画でも説明していますので、気になる方はぜひ併せてチェックしてみてくださいね。

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