POLA B.A アイゾーンクリーム

アイクリーム

自分用のクリスマスプレゼントも買ったし、2018年ももう買い納めだなぁと思っていたのですが。
最後の最後に、ずーっと悩んでいたアイクリームを購入しました。
もう!絶対!今年は買い物しないよ!!

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POLA B.A アイゾーンクリーム
26g ¥19,440(税込)

スマホやPCの長時間使用による目の疲れ、花粉やほこり、ドライアイなどの影響によるまばたきの増加、メークやメークオフによる摩擦の刺激など、現代女性のライフスタイルは、目もとにダメージを与えます。頬の1/3ほどの厚さしかなく、肌の保護機能が弱い目もとこそ、毎日の丁寧なケアが必要です。

B.A アイゾーンクリームは、B.Aの基本機能である「ジェネシスバイオアクティブ理論」に加え、目もとの構造に着目し、「アイコアフォーミング理論」※1を提唱。ポーラオリジナル成分配合で、はじけるようなハリ感と立体感のある目もとを目指します。

POLAサイト

今年はアイクリームも色んなブランドから次々新商品もしくはリニューアル品が登場し、サンプルを使いながらどれにしようかなぁと悩んでいたのですが、信頼と実績のB.Aのものにしました。
この前買った&ROSYのベストコスメのスキンケア部門で総合1位になっているのを見たのも大きいですね(影響を受けやすい性格)。

このアイクリームは発売後にサンプルを頂いたり、キットにもサンプルが付いてきたりと何度か試していて。
その使用感も良かったので他ブランドのサンプル使い切りのタイミングで現品購入しました。

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B.A アイゾーンクリームの使い方


ジャータイプじゃないので衛生面でも使いやすいです。
キャップを外すと先端がこんな形状になっています。
この先端のサイズが1回の使用量の目安です。片目この量でOKですが、朝はこの量で両目使ってもいいそうです。

詳しい使い方はPOLAの公式YouTube動画が参考になります。

私はカタログの文章を見ながらやっていたので、この動画を見るとやり方が違っていたのですが(笑)初開封時に動画撮影しましたのでそちらも近日UP予定です。
今後は上の動画のようなやり方でケアしていきたいと思います。

B.A アイゾーンクリームの使用感


まず面白いのが、ここ最近使ったアイクリームの中で一番硬めのテクスチャーであること。
これは好みだと思うのですが「摩擦が気になるからサラッとしているものが好き」という人と「ピンポイントで狙った部分に載せて留まらせる事ができるから固いものが好き」という人がいると思います。
このクリームはその両方のいいとこ取りをしたような使用感で、目元にしっかりと点置きできるけれど、いざ伸ばすとするっと伸びてくれます。
でも垂れたりズルズル伸び広がったりしないので、目の周りという狭い範囲にシッカリとなじませることができます。

B.A アイゾーンクリームの感想

まだ買ったばかりで長期的な変化は不明ですが、使った後に目元が張ったような感覚があるのは、目尻のシワが気になり始めた私には安心感があります。
目尻のホクロをコンシーラーでカバーした時に出るシワなので、乾燥由来のものだとは思いますがこういうのが長年の間に癖になって深いシワになるのではと思っているので、深くなる前にどこまでケアするかがキーのような気がします。
額、目尻、首のシワは表情も敷くは姿勢によってできることが多く、ここのところずっと気になっているのですが、どれも深く刻まれる前に各パーツにマッチしたアイテムでケアしていきたいと思います。

このクリームはかなりこっくりしているので、日中はベースアイテムとの相性を見ながら使っていく予定です。
メインではよる用途して使って、もしかしたら朝はさっぱりめのものにするかもですが、コツコツ毎日使うことで、年齢の出やすい目元をしっかりケアしていこうと思います。



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