シャネル N゜5 オードゥ パルファム (ヴァポリザター)

フレグランス

2018/11/2限定発売のシャネルのクリスマス限定アイテム。
コスメ類はスルーしてこれだけ購入しました。

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CHANEL No.5 オードゥ パルファム 特別限定品
100mL 20,000円(税抜)

ルージュをまとったN°5。世界中で時を超えて愛され続けているフレグランスとマドモアゼル シャネルの最愛の色が出会う特別な限定品。1921年の誕生以来、初めてN°5のボトルがルージュをまとい華やかなホリデーシーズンにふさわしいアイコニックなギフトに。製品は、ルージュをまとったN°5のボトルのシルエットが描かれた、特別なスリーブに包まれています。シャネル N°5 オードゥ パルファムは、時を超え、決して色あせることのないフローラル ノート。1921年、マドモアゼル シャネルの「女性の香りのする、女性のための香り」を、という願いに、初代シャネル専属調香師 エルネスト ボーが応えた、当時の常識を超える抽象的な調香。その試作の中から選んだ5つ目のボトルを、彼女は「N°5」と名付けました。直線的なラインのボトルに白いラベル、宝石のようなカッティングを施したストッパー。一切の無駄をそぎ落としシンプルを極めたボトルに包まれた、複雑に構成された類い稀なラグジュアリーな香り。1978年にシャネル3代目専属調香師となったジャック ポルジュが、1986年、香水をもとに新たな解釈をN°5にもたらし、オードゥ パルファムが誕生しました。そして2018年。世界中で時を超えて愛され続けているフレグランスと、マドモアゼル シャネルの最愛の色が出会い、ルージュをまとったN°5が誕生します。香水と同じフローラル アルデヒドの香調、ローズ ドゥ メとジャスミンを中心とするフローラルノート。オードゥ パルファムには、トップノートにシトラス、ラストノートにバニラが加えられ、より現代的な解釈となっています。

@cosme

美しいです。
No.5 EDPとMo.5 ローの2つの香りが限定ボトルで登場しました。
ローは通常ボトルがまだ中身1/3ほど残っているので、持っていなかったEDPにしました。

EDP、EDT、香水と香り立ちがかなり違うものもありますが、No.5はボディオイルなども含めどれを回でも「No,5だな」と分かる香りです。
香水は付けた箇所を中心に、ごく狭い範囲で自分の周りだけで香りを楽しめます。
対するEDPはぶわっと香り立って(そこまで激しくはないですが)拡散力もある印象です。
当たり前ですがスプレータイプだとフラコンボトルよりも気軽に纏えますね。

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ココ ヌワールの黒ボトルなど、元祖のNo.5をアレンジしたボトルデザインは賛否両論分かれやすいですが、私はこの赤ボトル好きです。
キャップの根元の部分、ココマークとラインが入っている部分が赤いので、ぱっと見飾りっ気のないフラコンボトルに見えるんですよね。
それがなんとなくおしゃれだなぁと。

No.5はシャネルの香水の中でも一番愛用歴が長く大好きな香りです。
香水は揮発もしてしまって残り僅かになってしまったのですが、これからはEDPをメインに使っていこうと思います。

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